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¥レーシックTOP神奈川アイクリニック体験談 > (8)正確さ重視のシステムに安心。検査も無事終了

神奈川アイクリニック体験談 岩崎真緒さん
ページ(8)「正確さ重視のシステムに安心。検査も無事終了」

検査に行くと、土曜日だったせいか、とても大勢の人が待合室に居てびっくりしました。30人くらいが広い待合室で待っていました。検査に来た事を受付で告げると、銀行のように3桁の数字が書かれた紙を渡されます。待合室に大きな電光掲示板があり、そこに、検査中の人の数字が3~4、待ってる人の数字が10くらい表示されていて、一目で待ち時間が長いのか、直に呼ばれるのかがわかるようになっていました。

最初の検査は、暗い部屋で目の写真を撮りました。

次は、視力確認。
健康診断と違うのは、右目、左目、の次に両目の視力も測ることです。
私は、0.1以下でしたので、看護士さんがCマークのカードを持って一歩ずつ近づきながら確認をしてもらいました。

それから、眼圧の測定。
目医者さんでされる、空気がぷっと目に当たる機械ありますよね。あれです。私、これが怖くて嫌いなんです。直前で目を閉じてしまい、何度もやり直しされました。

それから、また暗い部屋に入り、目の細胞の数を採取、そして黒目のサイズを測りました。黒目のサイズは、拡大されたモニターで測っていました。

その後、角膜の厚さを測定しました。
目薬の麻酔をしてから、ペンのようなもので目の表面を触られました。私がびくびくして緊張していたせいか、ちゃんとした測定値が出ない様で、10回以上も再測定をされました。

麻酔をしたので、それが切れるまで30分くらいの休憩を取りました。
その間に、レーシックの手術を実施する機会についてのDVDを見ました。私は軽度の近視(0.1程度)なので、それについて解説しているところを重点的に見るように言われました。

最後は、機械で目の屈折率を測りました。

全ての検査で、名前と生年月日を聞かれました。また、どの検査でも2回以上実施していました。これだけ人が多いので、間違えないように、正確さを追求してるのがわかりました。

よく、大きな病院だと担当者が頻繁に変わるので困る、という意見を聞きますが、私は担当者の当たり外れがあるより、大きな病院でミスが起きづらいように考えられたシステムに乗ってる方が安心だと感じました。

心配していた角膜の厚さですが、私は人よりずっと厚い角膜を持ってるそうで、必要なら幾度もレーシックを受けられるくらいだそう、です。

※掲載情報には記載間違いや古い情報が含まれいる場合があります。最新の情報はクリニックのサイトにてご確認ください。本サイトに記載されている情報により発生するいかなる損害にも責任は負いかねますので、最新のキャンペーンや価格の詳細はクリニック側にご確認のうえ、お申し込み下さい。

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