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¥レーシックTOP神奈川クリニック眼科体験談 > (4)親に予想通りの反応に、受け売りの説明で説得

神奈川クリニック眼科体験談 岩崎真緒さん
ページ(4)「親に予想通りの反応に、受け売りの説明で説得」

まず、レーシックを受けたいという旨を主人に相談しました。主人はレーシックとは、何なのか知りませんでしたので、「ん?」という反応でした。

もうコンタクトレンズが要らない!メガネも要らない!と説明し、友人が何人も受けている事を伝えました。その時は「よし!やってみるか!」と強気の発言でしたが、彼は手術一ヶ月前になってから、毎日のように「ねぇ、本当に受けるの?辞めておいた方がいいんじゃない?」と弱気に転換してしまいました。もう申し込んでしまった後なので、「一度は良いと言ったんでしょ」となだめ(押し切り?)ました。

一度は主人の許可が出たので、次は親に報告しました。
予測がついていましたが、「親にもらった体を傷つけるのか!」という反応が返ってきました。そこで、レーシック無料説明会での受け売りで説得しました。「コンタクトレンズって異物を目に出し入れしてるでしょ。それは、目にウィルスが入りやすく、病気になる可能性がとても高い行為なの。レーシックを受ければ、その可能性を劇的に減らせるじゃないの。」と説得しました。親もおそるおそるですが、認めてくれました。

その後、会う友人ごとにレーシック手術を受ける予定であることを伝えました。
既にレーシック手術を受けた友達は、「1ヶ月はスポーツも旅行もできないから、夏休みまで間がある時に手術した方がいいよ」などと、具体的なアドバイスをもらいました。

レーシック検討中の友達は、「とうとう受けるんだー。手術後は、細かい情報を教えてね!」っていう興味津々な反応でした。レーシックを検討してる友達は、数年前から「もう少し待った方がいいよ。情報が出回って、結果が出てきてた方が安心だよ。」と言い続け、手術に踏み切れないでいる人が多いのですが、私もその一人でしたので、「とうとう、受けるんだ。私もそろそろ受けたいんだけどねー。」と、私の手術決定に心を動かされている感じでした。

一人、「絶対危ない。辞めた方がいい。」と言ってる伯母がいたのですが、彼女は古風な人でしたので、さもありなんな反応でした。その場に居た私の祖母やほかの親戚は賛成で、「手術したら聞かせてね。」と言われました。

※掲載情報には記載間違いや古い情報が含まれいる場合があります。最新の情報はクリニックのサイトにてご確認ください。本サイトに記載されている情報により発生するいかなる損害にも責任は負いかねますので、最新のキャンペーンや価格の詳細はクリニック側にご確認のうえ、お申し込み下さい。

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