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¥レーシックTOP神奈川クリニック眼科体験談 > (1)次々にレーシックを受けていくコンタクト仲間

神奈川クリニック眼科体験談 岩崎真緒さん
ページ(1)「次々にレーシックを受けていくコンタクト仲間」

私の周りで初めてレーシックを受けたのは、会社の同期入社の女性でした。プライベートでも時々遊びに行く仲だった彼女がレーシックで視力回復したのは、2003年8月でした。当時はそれほど知られた手術では無かったため、私を含めた会社仲間はびっくり!してしまいました。

彼女が受けるまでは、「視力は一度悪くなったら二度と元には戻らない」と子どもの頃から親に言われていたので、それまでレーシックの事を聞いてもはマユツバものだと思っていました。ですが、彼女が実行したことで急に身近に感じました。

そのとき、彼女は夏のボーナスを全額つぎ込み、夏休みを使って手術をしていました。私にも勧めてくれたのですが、その頃は夏休みとボーナスを楽しみに仕事に励んでいたので、それらを全て視力に注ぎ込むには二の足を踏んでしまいました。でも、彼女の「一番感動したのは、朝目が覚めた時にね、時計を見るのにメガネを探さなくていいんだよ」という言葉が印象的でした。

次にレーシックを受けた人に会ったのは、高校時代のクラスメートでした。高校生の頃は学校でいつもつるんでいたのに、卒業してから少しずつ疎遠になってしまった友達にmixiで再会しました。昔話に花を咲かせ、彼女と私はコンタクト仲間だったので、体育の時間は砂埃が目に入って大変だった、とか、最初はクラスのコンタクト利用者は私たちだけだったのに、だんだん増えて卒業時には半分を超えていたとか、盛り上がりました。そのとき、彼女が「聞いて!私ね、レーシック受けたんだよ!もっと、早くやればよかったって思って。」と言い出しました。えぇ!せっかくのコンタクト仲間だったのに。

彼女がレーシックを受けたのは2006年で、週末で受ける人がほとんど、費用も安くなってきていて、もうコンタクトレンズ代を払うよりレーシックを受けた方が安いことを教えてもらいました。そのとき、レーシックを受けるかもっていう実感が湧いてきました。

※掲載情報には記載間違いや古い情報が含まれいる場合があります。最新の情報はクリニックのサイトにてご確認ください。本サイトに記載されている情報により発生するいかなる損害にも責任は負いかねますので、最新のキャンペーンや価格の詳細はクリニック側にご確認のうえ、お申し込み下さい。

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