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¥レーシックTOP品川近視クリニック体験談 > (18)友人も、夫も(笑)レーシックを受けることに

品川近視クリニック体験談 松阪千尋さん
ページ(18)「友人も、夫も(笑)レーシックを受けることに」

今でも折に触れて「レーシック手術を受けたことがある。」と人に話す機会がありますが、そうするとやはり全員が強い関心を示してくれます。とくに現在私が住んでいるハワイでは、レーシック技術は存在するのですがまだまだ値段が高いため、「なんだかんだ割引があって、最終的な料金は10万円くらいになった。」というと非常に驚かれます。

自分がレーシック手術を受けて、よかったと思ったので、周りにもいろいろと勧めましたが、手術の前後に私を泊めてくれた東京の友人も、けっきょく私と同じ医院でレーシック手術を受けました。

彼女はかなり慎重な性格なので、私の話を鵜呑みにすることなく自分なりにいろいろと調べたそうで、「レーシック手術は80年代以降に登場した新しい技術だから、まだ長期的なデータがないのがちょっと心配だったけど、初期の手術から30年たった今でも深刻な後遺症のケースは報告されていないようだから、まぁ安心だろうと判断した。」と言っていました。用心深い彼女が納得したということで、私もさらに安心し、そんなこともあって夫にもレーシック手術を勧め、やはり同じ医院でレーシック手術を受けさせました。

実はこのレーシック手術が、婚約指輪のお返しでした。「婚約指輪のお返しは、高級時計、高級スーツ、レーシック手術のうちどれがいい?」と聞いたら「レーシック手術」と答えたので、来日して手術を受けることとなりました(笑)。彼はアメリカ人で日本語ができないので、医院に相談したところ「通訳が付き添うのであれば問題ありません。」とのことで、私が通訳となって検査から手術まですべて付き添いました。おかげで普通は見ることの出来ない手術の光景まで、しっかり見ることができましたし、彼も心強かったようで私のようには緊張せず、手術中もスタッフにジョークをとばしたりしてくつろいでいました。夫も視力が2.0に回復し、現在では裸眼生活を満喫しています。

※掲載情報には記載間違いや古い情報が含まれいる場合があります。最新の情報はクリニックのサイトにてご確認ください。本サイトに記載されている情報により発生するいかなる損害にも責任は負いかねますので、最新のキャンペーンや価格の詳細はクリニック側にご確認のうえ、お申し込み下さい。

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