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¥レーシックTOP品川近視クリニック体験談 > (1)小冊子で知ったレーシック

品川近視クリニック体験談 島内仁美さん
ページ(1)「小冊子で知ったレーシック」

「スーパーイントラレーシックで視力回復」。ある通信販売で購入した品物のなかに入っていた小冊子の題名。おもわず私はこの題名にひかれて、その小冊子を手に取った。
手術を受ける前の私の視力は、0.1以下。しかも乱視つき。人の顔がぼやける。人の顔をはっきり見るためには、20cmほど近づかなければならないほど。

かなり昔になるが、中学生のときは目つきが悪いと言われてしまった。目を細めなければ、相手の顔が見えない。逆に、見ることを意識しないでいると、相手がものすごく近くに来ないと誰かもわからない。だから無視することになり、その相手は勘違いをして気を悪くしてしまう。そのため、中学のときからハードコンタクトレンズを愛用した。「世界がこんなに見えるなんて! すばらしい」と、私は感激した。

それから、20年以上がたった。この歳月の間に、私の目はかなり悪い方向へ進んでいく。コンタクトの寿命は、ソフト1年くらい。ハード2年くらいといわれている。そのことを守らないで、3年以上も使っている私も悪かった。目がいつも赤かった。また、まぶたがとろとろとして、ぼんやりとしているような顔になっていた。

目の定期検診は、3年に1度くらいの割合でしか行かなかった私。目の調子がよくないと思ったら、購入先へ行く。検診後は新しいコンタクトレンズを買う。このような繰り返しをもう何度したことか…。

コンタクトは最初から違和感もなく使えて、つけている感覚もなかったほど。それなのに、どうしてこうなってしまったの? このような状態が続いたら、このさき私の目はどうなってしまうの? 将来も含めて、いろいろな不安が私の頭をよぎってしまう。

そんなときに見た小冊子「スーパーイントラレーシックで視力回復」。レーシックは、以前から知っていた。そのときは「なるほど」くらいにしか思わなかった。しかし上記のような不安をかかえていた私には、なんて輝いて見えたことか! もしかしたら、私の目がよくなるかという期待とともに…。

※掲載情報には記載間違いや古い情報が含まれいる場合があります。最新の情報はクリニックのサイトにてご確認ください。本サイトに記載されている情報により発生するいかなる損害にも責任は負いかねますので、最新のキャンペーンや価格の詳細はクリニック側にご確認のうえ、お申し込み下さい。

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